美少女フィギュアを見続けて早18年ちょっと。そんなもんぷち。が選ぶ「ドスケベ開脚」フィギュア達を数体ずつ、当時の記事も交えてピックアップし、moeyo.comサポーターズ様限定記事として数回に分けて語っていこうと思います!第1回目となる今回は、画像の岡山FE「ピスはめ! 桐谷木乃芽 通常版」の他、計3アイテムについて語っていきます!
*こちらは2023年10月にファンティアにて募集していた有料会員「moeyo.comサポーターズ」加入者限定コンテンツとして限定公開した記事の一般公開(再掲載)となります。基本的に当時の情報であることをご了承ください。
大開脚&くぱぁ&ピース!理想のドスケベ開脚ポーズを立体化!直球の巨匠メーカー岡山フィギュア・エンジニアリング「ピスはめ! 桐谷木乃芽 通常版」
今回1つ目のご紹介は、2013年11月ごろに発売された岡山フィギュア・エンジニアリング「ピスはめ! 桐谷木乃芽 通常版」です!
「ドスケベ開脚」という特集するにあたって、やはり直球エロの巨匠メーカー、岡山フィギュア・エンジニアリングさんのアイテムは外せないかなと思い、記念すべき最初のアイテムとして選出いたしました!
お顔の造形やアイプリントは流石に時代を感じてしまうものの、自ら開脚、くぱぁ、そしてピースポーズという、作中の世界観ともマッチした直球ポーズっぷりは今でもかなり突出した破壊力ですね!
汁の質感もだいぶ生々しい彩色!
もちろん「くぱぁ」部分も期待を裏切らない作りこみで、少しふっくらしたお尻の穴表現も絶妙な表情付けで、今見ても本当に素晴らしい完成度です!
関連:大開脚でピース!ガチMOLO仕様な岡山FE「ピスはめ! 桐谷木乃芽 通常版」製品版ミニレビュー
開脚&のけぞりポーズで見せつけてくる!レチェリー「文月七葉 Xrated ver. illustration by けけもつ」
今回2つ目のご紹介は、2018年9月ごろに発売された、レチェリー「文月七葉 Xrated ver. illustration by けけもつ」です!
今なお人気を誇る「けけもつ」さんのPCゲーム総合情報サイト「Game-Style」の「オリジナル壁紙」として描かれた文月七葉を立体化したもので、パーツ差し替えで上着なしのほぼ全裸状態も可能という、当時としてはかなり貴重な「けけもつ」さんのドスケベ立体化アイテムだったと記憶しています。
開脚姿勢でのけぞった姿勢で束縛されている、立体化が難しそうなポーズなのですが、バランスの破たんもなくしっかりと立体化されていました。
唯一難点を上げるとしたら分割線を隠すための謎の胴体部分御縄ですが、まあこれはPVC完成品フィギュアの宿命ともいえる部分なので致し方ないところ。
いわゆる穴部分のほか、クリの包皮や尿道の穴まで丁寧に再現されたモロ造形は、当時ではやや大きめと思える1/6スケールということも相まって、個人的には今でもこれを超えるモロ造形は少ないと思えるほど、情熱を感じる素晴らしい出来栄えです!
当時圧倒的な話題をかっさらったシームレス関節革命の50cmシリコンドール!アルテトキオ「Sidh’s(シーズ)」
今回最後となる3つ目は、少し変化球となる2007年11月23日に紹介記事を掲載したアルテトキオさんの50cmシリコンドール「Sidh’s(シーズ)」です!
金属、プラスチックによる55パーツ構成の骨格を持ち、間接部分の露出しない柔らか素材のシリコンで外装を製作した、いわゆるシリコンドールとなります。もちろん全裸が自然な状態にできるのが最大の特徴です。
「ドスケベ開脚」フィギュアというニュアンスからは少しずれてしまうかもですが、当時このポーズ例の開脚画像の注目度や衝撃度を考慮し、今回ご紹介させていただきました!
ポーズ例として取らせた開脚ポーズの破壊力はご覧の通り!
仰向けの開脚のほか、可動するので四つん這いにすることももちろん可能でした。
ちなみにあの部分はスジ一本で、モロ造形という感じではありませんが、16年も前のものとは思えないくらい今でも魅力的に見えますよね!
今でこそシリコンドールは様々なメーカーさんから出るようになったものの、2007年当時にこれが出たというのは本当に衝撃的な出来事でした!
当時の紹介記事のコメント量だったり、ぶっちぎりにTOPだった2007年11月の月間ランキング等を見て頂けると、当時の衝撃度がお分かりいただけると思います!
関連:アルテトキオ 50cmシリコンドール「Sidh’s(シーズ)」レビュー
関連:M字開脚出来るシリコンドールがぶっちぎり 2007年11月の月間ランキング
…というわけで、「【【moeyo.comサポーターズ限定記事】もんぷち。が選ぶ 「ドスケベ開脚」フィギュア3選!(その1)」として、3つの美少女フィギュア(+ドール)をご紹介させていただきました!
少しでもお楽しみいただけたなら幸いです!
文:もんぷち。




















































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