7月14日、コトブキヤで開催されていた「新作展示会」でも展示されていた、グッドスマイルカンパニーの「スクールランブル 沢近愛理」(AA)が、キャラシティにて発売されていました。 パッケ表裏。 1/8スケールで、全高約210mm。原型製作は、アイズのスパッツはいた「くじびきアンバランス 律子・K・ケッテンクラート」(AM)や、やまと「SIF EX ヘルシング アーカード胸像」(AM)の原型も担当された、安部匠氏。 グッスマの商品説明によると、「ツンデレ、お嬢様キャラで人気の彼女を動きのあるポージングで立体化。スレンダーなボディラインからスラリと伸びた脚線美、風になびく美しい金髪など、とても魅力的な造形に仕上がっています。」というもの。 アキバblogさん経由、なつみかんさんの「ツンデレキャラ ランキング一覧」によると、沢近愛理はS級ツンデレキャラ(ちなみにその上、ネ申には海原雄山がいます。)とのことなので、キャラシティのPOPでも「スクランのツンデレ姫」とされていました。 「新作展示会」が終わった、コトブキヤラジオ会館では、一度下げられていたものの、普通にサンプルとして再度、大回転で展示されていました。 というわけで、新作展示会のサンプルでは撮れなかった後ろからのローアングルもw(後ろからのぱんちゅ拡大) その大回転展示もあるコトブキヤラジオ会館のほか、14日に入荷確認できたのは、ソフマップ本店、「ツンデレの申し子!」とPOPにあったコトブキヤ秋葉原店・・・ とらのあな1号店、ソリッドシアターでした。 【関連レビュー】 ・グッドスマイルカンパニー「スクールランブル 塚本八雲」 ・エンスカイ「スクールランブル フィギュアコレクション」 【関連記事】 ・コトブキヤ新作展示会 グッドスマイルカンパニー「スクールランブル 沢近愛理」 【関連リンク】 ・スクールランブル ©小林尽/講談社・マーベラスエンターテイメント・創通エージェンシー・テレビ東京
コメント